レーシック

騙されないで!!レーシックの闇を完全暴露!!『経験レポートあり』レーシック難民の現状まとめ

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こんにちは、カズリリィです。(@lily77started)⏪Twitter

 

みなさん、レーシック手術をいうものをご存知ですか?

 

レーシックとはざっくり言うと、レーザーにより角膜を削り、視力を回復させる手術です。

 

しかし、いつしか「レーシック難民」という言葉が蔓延しはじめ、いまでは危険な手術というレッテルをはられています。

 

今回の記事では、レーシックはどれくらい危険で、実際に視力は回復するのか?そして持続できるのか?といった内容や、

 

レーシック手術後の不具合や、後遺症に悩む「レーシック難民」と呼ばれている患者の、レーシック手術後の情報まとめになります。

 

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これからレーシック手術をしようかどうか悩んでいる方や、レーシック手術について知りたい方には必見の内容となっております。

 

角膜は二度と再生しないので、行動に移す前によく調べ、考えましょう。

 

この記事では「レーシックをやるべきかやらないべきか」その答えはしっかり書いています




レーッシック手術は危険?そもそもレーシックとは何?

🔽まず最初にレーシックとは一体、どんな手術なのかを簡単に説明しておきます。

レーシックとは角膜屈折矯正手術の一種で、目の表面の角膜にエキシマレーザーを照射し、角膜の曲率を変えることにより視力を矯正する手術である。

*ウイキペディアより

 

 

レーシック手術ではフラップと呼ばれるフタを初めに作成します。角膜の上層部であるフラップをめくって、その下にある角膜実質にエキシマレーザーを当てて屈折力を調整します。角膜は眼の一番外側にあり、光を取り込みます。光が角膜や水晶体を通過する際の屈折力が、強かったり弱かったりすると、眼の奥にある網膜に焦点を結びません。そこでレーシックでは、網膜に正しく焦点を結ぶように、角膜にレーザーを当てて形を変えます。



レーシック手術のリスク レーシック難民が存在する現実

みなさまは「レーシック難民」という言葉はご存知でしょうか?

 




レーシック難民とは

 

🔽レーシック難民とは下記です。

期待したような手術結果が得られないにもかかわらず、手術後の説明やアフターフォローを満足に受けられないまま、医療機関に見放されてしまうという悲惨な状態にある患者のことを、インターネット上では「レーシック難民」と呼んでいるようです。

 

レーシック手術の後遺症・リスク

眼科医によるレーシック手術のリスクの説明はこちらです。

レーシック手術レーシックは手術ですから、「100%リスクがない」というわけではなく、ドライアイや夜間に光がにじむなどの合併症が起こる可能性がないとはいえません。だからこそ、レーシックを検討する際は、医師やカウンセラーからリスクも含め、十分な説明を受けることが大切です。

 

 

上記の『夜間に光がにじむ現象』を「ハロ・グレア」と言いますが、詳しく説明すると、下記です。

 

夜間、光の周囲にもやがかかったようにみえる現象(ハロ)や、光がぎらついて見える現象(グレア)を感じることがあります。特に近視が強い場合や角膜表面のカーブが強い人に起きやすくなります。また暗いところでは瞳孔が大きくなるため、同様の現象が起こりやすくなります。

 

他にも目の原因不明の疼痛に悩まされたり、もともとレーシックのメリットの1つとして「ドライアイ改善」が挙げられていたのに関わらず、『ドライアイ発症』『ドライアイ悪化』のケースもあります。意味が分からないですね。何の為に手術したのでしょうか?

 

🔻角膜を削ってしまう為、(一度削ると2度と再生しません)他にもこんなデメリットがある様です。

その①:角膜が薄くなり、変形する為、正確な眼圧測定が出来ない。

この事により、緑内障を見逃してしまう事がある。つまり、緑内障の診断の質が低下してしまう。

その②:正確な白内障手術が出来なくなる。

レーシック術後には、この眼内レンズの度数を正確に計算できなくなるそうです。

その③:再び視力が低下する。

 

最近話題の新レーシック「ICL」とは

そして、レーシックにも色々と種類があり、最近では「ICL」といった眼内レンズを目に入れることで視力回復する手術もあります。

「ICL」とは、レーシックのように角膜を削らず、レンズを目の中に入れることで視力矯正を行う手術方法です。
通常のコンタクトとは違って、ケアや交換の必要はなく、長期間視力を保つことが出来ます。
最強度近視や強い乱視がある場合には、レーシックとの併用で、より一層の効果が期待できます。

 

前述した通り、レーシック手術は角膜を削る手術であり、角膜は1度削ってしまうと2度と再生しないので、お勧めしません。

 

『レーザーで 角膜を焼く』という事がどういう事なのか、想像してみるといいです。『目は替えが利かない』ですから、冷静な判断をするべきですね。

 

「ICL」に関しても『目の中にコンタクトレンズを埋め込む』なんて いつか後遺症に悩まされそうなのでやめた方が良いでしょう。

 

コンタクトレンズで視力回復? 「オルソケラトロジー」とは?

また、最近では「オルソケラトロジー」という近視矯正方があるそうです。

 

「オルソケラトロジー」とは、専用のコンタクトレンズを就寝時に装用することで、角膜の形状を矯正させ、日中は「裸眼」で生活できる、手術のいらない視力矯正用のコンタクトレンズだそうです。

 

寝ながらコンタクトレンズで角膜の形を変形させる事により、視力矯正。 言うまでもなくやめた方が良いですね。目の健康にわるいです。

 

基本、「目の角膜に何かを施す。」といった行為自体が良くないです。

 

レーシックの後遺症に悩まされている方は、報告されているだけで、手術をした方 全体の50%にもなるそうです。

 

報告がないケースもある為、こちらを合わせると50%以上という事になりますね。




 

レーシックの体験談まとめ【レーシック難民の実際の体験談・術後の経過・後遺症】

それでは、レーシック難民となってしまった患者の術後の経過・後遺症などを見ていきましょう。

 

ここまで細かいレーシック手術後の「情報まとめ」は、なかなかインターネットにもないと思います。

 

ここが今回の記事の重要な項目です。知りたい方も多いと思います。

 

それでは早速みていきましょう。

 

レーシック難民の目の症状について まとめ

 

・具体的にはシャンプーが目に入った時の様な痛みを感じる。

 

・突如として疼痛がある。

 

・まばたきが多くなる そうしないと痛くなる(ドライアイ)

 

・目をギュッと捕まれた様な痛みを感じる事がある。

 

・レーシング手術前よりも明らかな眩しさを強く感じる。

 

・眩しさによって、外出時にはサングラスが手放せなくなった。

 

・酷い時は外出時のみならず、自宅でもサングラスをしなければならなくなった。
(室内でも蛍光灯のライト等で眩しく感じる)【日中は太陽の光が窓に差し込むだけで眩しくてサングラスをする事もある】

 

・夜間に光が縦又は横に大きく伸びて見える(例えるならレーザーのように伸びて見える)

 

・夜間の光が輪が何重にもなって見える。

 

・目を開けていられない程の痛みを感じる時がしばしばある。

 

・コミュニケーション能力が低下した。

 

・目が以前よりも疲れやすくなった。

 

・眼精疲労の症状が酷く、寝たきりになった。仕事も退職した。

 

・パソコンのディスプレイを見ると頭が痛くなる。

 

・術後、数年で視力低下が進み、再手術をしようか迷ったが、「いたちごっこ」になると思い、やめた。

 

・すぐに目が充血するようになった。

 

・目薬をしないと生活出来なくなった。
(酷い人で年間目薬使用本数:約200本)

 

様々ありますね…

 

デメリットはざっとでこれだけあります。

 

これでもあなたは、レーシック手術をしたいですか?

 

私はあえて、レーシックを「手術」までつけて記事を書いています。

 

「手術」なので、所詮は人の力。何かしら不具合が発生するのは当然です。

 

これだけ見ても、レーシック手術はやめるべきだと、一瞬で解りますね😅

 

手術後の視力は良好?視力が戻った場合、その戻り具合はどれくらい?

視力の戻りは人それぞれですが、レーシック手術前に強度近視であった患者さんは、戻りが大きいらしいです。

 

レーシックをすれば、もう一生快適な視力を維持出来る。という訳にはやはりいかないみたいですね。

 

術後3年で視力低下が始まる人もいれば、5年後に始まる人もいる。10年後に始まる人も。

 

10年経っても快適な視力を維持出来ている人もいます。

 

既に手術してしまった人は今後どうすべき?

 

術後が良好なレーシック患者さんもいますので、そういった方は当面は問題ないと思います。

 

ただ、歴史が浅い手術方法なので、データが少なく、統計があまり取れていません。

 

ですので、眼科医への定期検診は、今後も続けて受けるべきだと思います。

 

レーシック難民となってしまった人はどうするべき?

 

もう手術してしまったものは仕方がありません。削ってしまった角膜はもう元通りにはならないのです。

 

少し他の人よりもハンデを感じるかもしれませんが、なんとか生きていくしかありません。

 

・目薬を使用して眼精疲労を緩和したり、意識して定期的に目を休める。

 

・JINS等の眼鏡屋さんに行って、夜間の運転の眩しさ対策に「夜間運転用の眼鏡」を作る。

 

・自分に合った職業に就く。自分の目がそこまで疲れ過ぎない職業を探す。

 

・周りに話しをする。レーシック難民事情を話す。知ってもらう事でその環境で生き易くなります。余計なプライドは捨てましょう。

 

自分で工夫して、もう自分の目を受け入れて、付き合って生きていくしかありません。

 

ちなみに、再手術はやめた方が良いです。

 




結論:メガネ(眼鏡)やコンタクトレンズで十分

 

結論:レーシック手術はやめたほうがいいです。

 

なぜか?

 

前述してきた通り、リスクが非常に大きいからです。

 

レーシック手術は「メガネやコンタクトレンズから解放される」というメリットの反面、重篤な合併症や後遺症を患う危険性もあります。

 

実際に現実問題として「レーシック難民」という言葉が作り上げられるくらい、レーシック手術による問題は大きくなっています。

 

 

夜間に自動車で運転中、対向車のヘッドライトが眩しくて、「夜間運転しづらい」「運転出来ない」という方もいらっしゃいます。

 

その他に、術後視力が回復したものの、数か月後また視力が低下するケースもあります。

 

これらの症状は角膜や涙腺における個人差によって変わってきます。

 

せっかく角膜を削ってまで手術をして、再び視力が戻ったり、ドライアイやハログレアに悩まされる事になるのでは、コスパ悪いですよね。

 

 

という事で、私はレーシック手術はお勧めしません。反対です。

 




メガネ(眼鏡)やコンタクトレンズという素晴らしいアイテムがあるので、そちらを選んだ方が結局の所、『コスパも健康にも良い』という結論に達しました。

 

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コンタクトレンズを定期的に購入している方は解ると思いますが、非常に破格です。

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ちなみに私は眼鏡派です。

 

楽チンだし、今の世の中、安くてお洒落なコスパ最強のメガネ(眼鏡)で溢れています。

 

神様と両親が与えてくれた、大切で尊いあなたの身体を大事にしてください。

 

🔽メガネ(眼鏡)やコンタクト、レーシックに関する別の記事はこちらです。

ベストな視力矯正方法について、詳しい説明を交えながら書いています。

メガネ(眼鏡)、コンタクトレンズ、レーシック、ベストな視力矯正は?

 

レーシック手術は実際どう? レーシック難民の詳しい現状まとめ 

 

今回の記事はこれで以上です。

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それではまた☺️



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